梅干しにインフルエンザ抑制成分

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和歌山県立医大がH1N1型のインフルエンザウイルスの増殖を抑える物質を梅干しから発見した。2006年から研究していて新型インフルエンザにも効果が期待される。世界で初めて見つかった物質でポリフェノールの一種という。 エポキシリオニレシノールと名付けられた。人間や地球の環境をよりよいものにして行こうとあらゆる場所で色々な研究が日夜されている。 歯科業界でも有効なまた効果的な物が出たら積極的に取り入れていこうと思った